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2012年06月26日

NHK大河ドラマ「平清盛」の崇徳上皇の終焉の地

NHK大河ドラマ
「平清盛」の崇徳上皇の終焉の地


保元の乱が終わり、崇徳上皇は流罪と決します。

その配流の地は、私が住んでいる香川県(讃岐の国)でした。
隣の市になりますが、坂出市に流されて来ました。
6月10日(日)に、嫁ハンを連れてそのゆかりの地を訪ねてみました。
嫁ハンを連れての説明なので、カメラを持って行って居ましたが、結局、嫁ハンに説明するのに忙しく、現地の写真を一枚も撮っていません。

先ず最初に向かった所は、「松山津;まつやまのつ」です。
五色台と云う山の西側にある小さな山の麓に、その松山津が在ります。
保元元年(1156年)7月に、讃岐の地に流された崇徳上皇は松山津に上陸しました。
その地点と思われる所には、石碑が建っています。
「浜ちどり 跡はみやこへ 
  かよへども 身は松山に 音(ね)をのみぞなく」


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現在の海岸線からはだいぶ陸地奥になっていますが、当時はこの辺りが海だったと考えられています。
その証拠に、平清盛から直ぐ後の世に起きた「屋嶋 壇ノ浦の戦い(関門海峡の壇ノ浦海戦のちょっと前)」では、現在は陸地になっている屋嶋はその名前の通り島でした。
私の小説「浦島太郎って誰?」にも書いていますが、「縄文海進」縄文時代に海が現在より3mから5m近く海水面が高くなり、陸地が海に迫られていた時代が有ります。
その後の弥生時代には「弥生小海退」と云って、逆に海岸が後退し陸地が広がっていた時期もあります。
この様に時代と共に、海岸線は海側に後退したり、陸地側に進んだりして、現在の海岸線になって居ます。
地球温暖化が進めば「海進」、逆に地球冷却化になれば「海退」の自然現象が起きる事になります。


その次に行った所は、四国八十八カ所第八十一番白峯寺 (白峰寺)です。


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「?・・・どうして四国八十八カ所のお寺に?」と思われますよね?
長寛二年(1164年)8月26日に、都から送り込まれた刺客に暗殺された上皇は、ここで葬られています。
この札所は「崇徳天皇菩提所」で在ると同時に、この寺の西側に崇徳上皇の天皇陵が在るからです。
奈良県や京都府、大阪府以外には、ここ崇徳上皇の天皇陵、下関市の幼帝安徳天皇陵、そして淡路島の南あわじ市の淳仁天皇陵にしかなく、大正天皇と昭和天皇が八王子市にその御陵が在るだけです。

日本最大にして最強の怨霊となった崇徳上皇の霊を慰め鎮める為に、ドラマにも出てくる西行法師が、この天皇陵に参って
和歌を詠んで、
「よしや君 昔の玉の 
  床とても かゝらん後は 何にかはせん」
崇徳上皇の御霊を慰めました。
また、天皇陵に隣接する境内には頓証寺(とんしょうじ )と勅額門が鎮座しています。
頓証寺と勅額門の建物は、流されて過ごした行宮(御所)を、死後にここに移築した事になっています。
現在残っている建物は、火災で焼け落ちた為に高松藩主松平家が再建した建物です。
この札所には、天皇陵、頓証寺、勅額門と遺跡が多く残っています。


一番最初に上皇が上陸した松山津、次に崩御なされ埋葬された白峰寺の天皇陵。
約八年間の流罪生活の基盤を訪ねる事にします。


雲井御所
「ここもまた あらぬ雲井と
  なりにけり 空行く月の 影にまかせて」


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綾川を挟んでその両岸のどちらかで、二年半ほど住まわれて居たと伝えられています。
本来の雲井御所は、讃岐国府(現在の香川県庁)の司(現在の県知事)の住まい(官舎)だったそうで、上皇は住みづらかったと思います。
もう一つは「長命寺」と呼ばれるお寺が雲井御所だったとも考えられています。
こちらでしたら、司に流罪人として気を使うことなく、或る程度ノンビリと暮らせると思います。
実際にここでは地域の武士達を御所に招いて、弓に興じていたと記録に残っています。
と、云う事は・・・都ではまた争乱を起こそうとするのでは?と勘ぐられていたのでは?


さて、もう一つの八十八カ所の札所に・・・・正確には本来の札所に向かいましょう。
白峯宮:


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ここは白峯宮の境内の中に、八十八カ所の札所が在ります。
金華山 高照院 天皇寺・・・その寺名からも判ると思いますが、崇徳上皇とゆかりの有る寺です。
元々は上皇より以前から「摩尼珠院」として存在していましたが、上皇暗殺後に二条天皇より崇徳天皇社を建立し、上皇の荒ぶれた御霊を鎮めるように勅命が出されました。
それ以後、明治維新後の神仏分離令(廃仏毀釈令)で、崇徳天皇社は白峰宮として残り、摩尼珠院は廃寺となり暫くして白峰宮の境内を間借りするように「金華山 高照院 天皇寺」が建立されました。


年代順に走っていませんが、暗殺されて都から勅使が到着するまで、真夏に崩御なさった上皇の玉体(遺体)が腐敗しないように「野澤井(のざわい)」と云う湧き水に浸して居ました。
先程の白峯宮の直ぐ裏手に有る泉です。


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現在では八十場の泉として、この湧き水で冷やしたトコロテンが有名で、多くの人達が涼を求めて訪れています。
付近は身の毛がよだつほどの冷気(霊気)に満ちて、夏には本当に涼しく感じる所です。


さて、配流の生活の殆どは「木の丸殿」と呼ばれる御所でした。


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木の丸殿は、現在の鼓岡神社で前方後円墳の後円部分に建てられていました。つまり墳丘の上に御所を建てた事になります。
当時は丸太で出来たあばら屋らしく、決して高貴な王家の方が住まわれる様な建物では無かったようです。
ここでは、毎日写経に勤しみ、出来上がった写経を都に送り届けましたが、何の呪いが込められているか判らないと云う理由で突き返されてしまいます。
崇徳上皇はいたく落ち込まれたとの事でした。
静かに毎日を送られていた上皇の耳にホトトギスの鳴き声が・・・。
「啼けば聞く 聞けば都の 
  恋しさに この里過ぎよ 山ほととぎす」
私も含めて、崇徳上皇は決して日本最大最強の怨霊ではなく、地元の讃岐の民達にも慕われていた方だと思って居ますし、現に坂出市の皆様は今なお上皇を尊敬しているそうです。
ただ先程の国府は鼓岡の墳丘の直ぐ眼下に在りました。
要は雲井御所で司の居無い間、何をしているか判らないので、監視の目が行き届く国府の近くに引っ越しをさせられた事になります。


最後は暗殺の地「柳田」・・・。


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国府から、木の丸殿からもそれほど遠くない所で、都から送られて来た三木近安と云う武将に暗殺されたと記録に残っています。
その関係で白峰寺や白峰宮には「三木」と云う姓の人は立ち入り禁止になっています。お気を付け下さい。


現地を巡りながら、嫁ハンはドラマに登場する「崇徳上皇」を思い浮かべながら、
「決して何も悪い事をしていないのに・・・こんなに酷い目に遭って可哀想なお方・・・。」
と少し涙声になって感想を言っていました。

白峰寺と高照院 天皇寺はこちらをご覧下さい。↓
四国八十八箇所遍路

posted by 某研究者 at 18:30| 東京 ☀| Comment(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月22日

研究で疲れ果てています

研究で疲れ果てています

こんにちは。ご無沙汰を致しております。

自分の研究案件と格闘中の毎日です。
自分の属する学会で、福祉機器の研究をしているのですが、先日突然思い付いた聴覚障害者の方に擬似的に聞こえる様に出来る機器の論理的な回路や動作原理を考察中に、これまでの同様な擬似的聴覚機器や、視覚障害者の方達に擬似的に見える機器も一緒に考察をしていると・・・。
結局、欲張って考えると混乱をしてしまう結果になってしまったのです。

一度無限ループに落ち込むと、なかなかそこから抜け出せません。

昨日はとても強い眠気と戦いながら、研究を中止して気分転換をしています。

やはり気分転換は音楽ですね?

私は音楽に関しても、本当に忙しい人間です。

声楽を習っていた関係で、クラシックは勿論、バロック音楽やルネッサンス期の音楽が大好きです。
ルネッサンス期以前の四線譜(ネウマ譜)で書かれた楽譜・・単旋律旋階(モノフォニー音楽)を個人的に研究しています。

しかし、今日聴いているのは西洋音楽ではなくて民族音楽です。
それもインカ考古学研究から入って、狂ってしまった南米インカ文明のフォルクローレ(民族音楽)に強い関心を持っています。

ところで中南米のインディオ、北米のインディアン、エスキモーが、私達モンゴリアンに非常に近い人種である事をご存じですか?
彼らには黄色人種の中でも私達日本人と同じ様に「蒙古斑」が乳幼児の時期に見られます。
彼らインディオ・インディアン・エスキモー達は「最終氷期(氷河期)」の時に、アジアとアラスカの間にはベーリング陸橋が形成され(つまり陸続きになって)、マンモスを狩る為に追い掛けながら、ここを通って北アメリカや南アメリカ大陸に移動してきた子孫です。
私は彼らの民俗音楽を聴いていると、どこかに同じ血が流れているのを感じます。

私達黄色人種は、人類の発祥の地アフリカ大陸を旅立って、紀元前70000年頃から紀元前14000年頃にかけての氷河期に、タイの南側に広がっていた広大な「スンダランド」に移って来て、この広大な土地で繁殖し、紀元前12000年頃から氷河期が終わるに従い、海面が上昇し海に没するこの地を離れてアジア地域に離散して行きました。
その一部がベーリング海峡(この時は陸続き)を渡って、アメリカ大陸に行くことになったわけです。
現在執筆中の小説でも、これらをモチーフにして描きたいと思って居ます。

さて私は民俗音楽の多くのコンフント(楽団)のファンですが、中でもLos Calchakis ロス・カルチャキスが大好きです。

実はアップルのiBookと富士通のFMVの2台を「ジューク・ボックス」にしてしまっています。
この二台には外付けのスピーカーを繋いで、好きな音楽を十何時間連続で聴ける様にしています。

Los Calchakisの曲を皆様も続けて聴くことが出来ないかと思ってyoutubeを探してみました。
下記のリンクをクリックして戴くと連続して68曲のLos Calchakisの演奏が聴けます。
お時間の有られる方は是非お聴き下さい。

Los Calchakis - Top Tracks for Los Calchakis

頭が疲れてしまった時は、このような民族音楽が一番ですね!

この情報の続きは下記のページでご覧下さい。↓
民俗音楽へのお誘い

世界の民族音楽のご案内

研究者の独り言

今日はカール・オルフ作曲の世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」を聴いています。
Carl Orff: Carmina Burana
これはyoutubeのデータで1時間11分の演奏時間です。
私も合唱団に居た頃に唄った大好きな曲の一つです。
posted by 某研究者 at 11:39| 東京 ☔| Comment(0) | 世界の民俗音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月14日

お四国さん(四国八十八箇所遍路)

お四国さん(四国八十八箇所遍路)


カトリック信者ですが、以前に私は八十八箇所巡りと高野山を巡っています。
しかし、その時の写真データが、幾つかのパソコンのハードディスク・クラッシュと共に昇天してしまい、現在では手元に有りません。もしかしてMOかCD−Rに保存していたら、そのデータを使って一気に全ての札所のご案内を出来るのですが・・・。
そこで時間を見付けて近場の札所から手始めに巡ってみたいと思います。


三ヶ月ほど更新していませんね?
おいしい讃岐うどん屋が在るので、この寺の近くにはちょくちょく来るのですが・・・。


第七十六番札所 鶏足山(けいそくざん) 金倉寺(こんぞうじ)

ご詠歌: まことにも 神仏僧を ひらくれば 真言加持の 不思議なりけり

旧陸軍善通寺第十一師団の最初の師団長として着任したのが、NHKドラマ「坂の上の雲」にも登場した「乃木将軍」です。
この寺の近くに住まわれたと云う話です。奥様の静子夫人が着任した大晦日に会いに来たそうですが、将軍は会わずに追い返したと云われています。境内に「妻返し松」が残っています。


山門:
s-konzouji01.jpg


宗派:天台門宗


大師堂:
s-konzouji03.jpg


本堂:
ご本尊:薬師如来(智証大師作)

s-konzouji02.jpg



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ブログではこれから作成する各札所の記事を一度に見るのが難しいと思います。
また、ブログにはスペースの関係で載せられない辺りの風景などの写真も御座います。
下記の私のホームページに纏めて作成していきたいと思いますので、こちらもご覧下さい。
またブログより大きな写真を使っていますので見やすいと思います。

お四国さん(四国八十八箇所遍路)

posted by 某研究者 at 17:44| 東京 ☁| Comment(0) | 四国八十八箇所遍路札所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月13日

この曲でちょっと心を休めてみませんか?

この曲でちょっと心を休めてみませんか?

自分の研究案件の為に、ここ十日以上もパソコンでデータ解析を続けて居ました。
48台保有しているパソコンの中で、今回の計算が出来るスペックを持って居るパソコンは四台だけ・・・。
普通だったら二三日で終わる解析がこんなに長く掛かってしまいました。
リソースを最大限使っているので、CPU稼働時間が計算とデータ解析に占有されてしまっているので、ネットにも出られず・・・。
CPUが熱暴走するのではないかと不安な状態で、稼働しているパソコンに付きっきりでした。

やっとパソコンが計算から解放されたので、ネットに出るより先に音楽を聴き続けていました。

皆様は世界の民俗音楽に興味をお持ちでしょうか?

お時間が有られる方は是非、下記の青色の大きなテキストをクリックして戴くとyoutubeの音楽再生ページへ入れます。


ゲオルグ・ザンフィル演奏データ;
ルーマニアの「ナイ」と云うパンパイプの一種の楽器です。

Gheorghe Zamfir - Titanic


Gheorghe Zamfir - Sound of Silence


Gheorghe Zamfir - Can you feel the love


「ナイ」と云う楽器は、ギリシャ神話に出てくる子供で下半身が山羊の妖精「パン」が吹いている笛なので、「パンパイプ」「パンフルート」などと呼ばれています。
考古学的な分野から見ると、この「パンパイプ」は世界中の考古学的な発掘現場からよく出土する楽器の一つで、原始的な構造の楽器になります。
瓶の端に口をあてて息を吹きかけると「ボ〜〜」と音がしますね?
それと同じ原理で音が出る構造の楽器です。
幼児期の頃から教えられていたギリシャ神話・・・或る意味で妖精パン→パンパイプ→ナイの構図が描き出されます。






アフリカのジンバブエの民俗楽器「ムビラ」から派生して出来た「アレイ・ムビラ」
オルゴールの中身を大きくして、オルゴールの箱の中で回っているドラムの爪で掻き鳴らすのではなく、指で直接ピンを爪弾いて演奏していると考えてください。
音色は深みのある柔らかい澄んだ音です。
ジンバブエは「グレート・ジンバブエ」と云う考古学的に貴重な遺跡が有る事でも有名ですよね?
私の民俗楽器「ムビラ」との接点は、その考古学から入った民俗音楽になります。

Array Mbira - Scarborough Fair


Array Mbira - Amazing Grace


Array Mbira - Singing in the Rain


ジンバブエのムビラの民族音楽を下記の私のホームページでご案内致しております。
宜しければリンクをクリックしてお越し下さい。↓
「世界の民俗音楽のご案内」からお入り下さい。
世界の民俗音楽のご案内




ところでドラム缶の楽器をご存じですか?
「スティールパン」or「スティールドラム」と云う名のカリブ海南の端の島「トリニダード・トバゴ共和国」で出来た楽器です。
ドラム缶なのにこんなに綺麗な音がします。
ぜひお聴き下さい。

SteelPan solo - Let It Be


STEEL BAND CUBA - Hotel California


SteelPan - Under The Sea


SteelPan - The Girl From Ipanema


澄んだ軽やかな音色のスティールドラム音楽を下記の私のホームページでご案内致しております。
宜しければリンクをクリックしてお越し下さい。↓
「世界の民俗音楽のご案内」からお入り下さい。
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私にインドの民俗音楽へと導いて呉れたのは「ビートルズ」でした。
ビートルズはご存じのように、その演奏スタイルがインド民俗音楽へと傾倒していきました。
彼らに引き連れられて行くように、私もインド音楽へ入っていったのです。

ビートルズ・メンバーのジョージ・ハリスンがシタールの演奏を習っている場面です。

sitar lesson with Ravi Shankar - George Harrison


(Live 1995) Beatles Harrison - Within You Without You


The Beatles - Norwegian Wood


The Beatles - Love You To


ビートルズの演奏ではありませんが・・・。
Sitar - Beatles Medley


本格的な古代インドの民族音楽を下記の私のホームページでご案内致しております。
宜しければリンクをクリックしてお越し下さい。↓
「世界の民俗音楽のご案内」からお入り下さい。
世界の民俗音楽のご案内





さて、日本人に大人気のリゾート地「インドネシアのバリ島」。
この地の民俗音楽はご存知の様に「ガムラン音楽」です。
バリ島は「中華(中国)文化圏」に属する日本と良く似た環境で「インド文化圏」に属しています。
この小さな島には数多くの王国が分散していました。
その中でも「ウブド」の王国は、ガムラン音楽の伝統が色濃く残っています。

ガムラン演奏 ウブド王宮にて


バリ島 ウブド ガムラン スマララティ 1


Gamelan - Imagine


koto & suling - A Thousand Winds
日本の琴とバリ島のスリン(縦笛)の合奏(千の風になって)です。


本格的なバリ島のガムラン音楽を下記の私のホームページでご案内致しております。
宜しければリンクをクリックしてお越し下さい。↓
「世界の民俗音楽のご案内」からお入り下さい。
世界の民俗音楽のご案内


他にもヴェトナム、グアテマラのマリンバなども私のホームページでご案内致しております。
下記のリンクよりお越し下さい。
世界の民俗音楽のご案内


お聴きになられた皆様、どこの国の民俗音楽にご興味を持たれましたか?
私はここでは紹介させて戴いていませんが、南米のインカ文明の民俗音楽(フォルクローレ)を考古学的な見地から興味を持ってのめり込んでしまっています。
また、中国の民俗音楽にも興味を持っています。
民俗音楽へのお誘いもお時間が御座いましたら、是非お越し戴き、フォルクローレをお聴き下さい。

これを機会にお好きな国の民俗音楽をお聴きになられますように!
ラベル:民俗音楽
posted by 某研究者 at 15:25| 東京 ☁| Comment(0) | 世界の民俗音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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